四日市の矯正の専門医院なら
よっかいち矯正歯科医院

 

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〒510-0815 三重県四日市市野田2-2-27

TEL:059-327-5418

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院長ブログ

新型コロナウイルス感染対策について

通院中の患者様へ

当院では、患者様に安心して通院していただく為に

・感染リスクの高い器具のオートクレーブ滅菌の徹底
・全ての器具に対するアルコール消毒の徹底
・施術時以外(通勤など院外活動時)でのマスクの着用
・手指の手洗い、消毒の徹底
・1時間毎の入り口、待合室、受付などの消毒剤の噴霧

などの従来より行なっております対策に加え、

・患者様への院内での医療用ゴーグルの貸し出し

・マスクをお持ちでない患者様へのマスクの配布

・ミラー、ピンセットの患者様毎の使い捨て

・医療従事者の医療用ガウンの着用

を実施いたします。

特に院内での滞在時間が30分を超える初診相談や、診断時のゴーグル着用をお願いします。
患者様およびスタッフが少しでも安心して通院できるよう、ご協力の程よろしくお願いいたします。

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日付:  カテゴリ:お知らせ

時間外初診相談開始のお知らせ

初診相談ご希望の方へ

よっかいち矯正歯科医院では、コロナウイルス感染対策として、初診相談の方への時間外相談を開始致します。

平日 18:30~(月曜日は19:30~)
土日 17:00〜

この時間は通院中の患者様も診療を終えられ、またスタッフも業務終了次第、退勤致しますので、院内での人との接触を最小限にすることができます。

ご希望の方はご予約の際に、「時間外相談をご希望」の旨をお伝えください。

ご予約はこちらからお願い致します。

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日付:  カテゴリ:お知らせ

年末年始の診療につきまして

当院は、12/30〜1/4まで休診とさせて頂きます。
ご迷惑をおかけ致しますが何卒よろしくお願い致します。

休診の際には、お電話でのご連絡が対応できなくなってしまうので、

メール yokkaichi44ortho@gmail.com

または、Instagram yokkaichi_kyouseiDM

よりご連絡くださいますようよろしくお願いいたします。

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日付:  カテゴリ:お知らせ

GWの診療につきまして

こんにちは!

よっかいち矯正歯科医院のGWの診療についてご連絡させていただきます。

GWは、5月1日,2日,5日~9日までお休みをいただいております。

休診の際には、お電話でのご連絡が対応できなくなってしまうので、

メール yokkaichi44ortho@gmail.com

または、Instagram yokkaichi_kyouseiDM

よりご連絡くださいますようよろしくお願いいたします。

 

皆様にはご迷惑おかけいたしますが何卒よろしくお願いいたします。

装置の見えない矯正治療は

四日市の矯正専門歯科医院

よっかいち矯正歯科医院/

Yokkaichi orthodontic studio
佑樹

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日付:  カテゴリ:お知らせ, コラム

8月の休診日のご連絡

こんにちは!

よっかいち矯正歯科医院 秦佑樹です!

全国的に酷暑の日が続いておりますが、皆様いかがお過ごしでしょうか?

よっかいち矯正歯科医院の8月の休診日についてご連絡させていただきます。

8月は

1日,2日,5日,

11日〜15日

22日,23日,29日,30日のお休みをいただいております。

休診の際には、お電話でのご連絡が対応できなくなってしまうので、

メール yokkaichi44ortho@gmail.com

または

Instagram @yokkaichi_kyouseiのDM

よりご連絡くださいますようよろしくお願いいたします。

まだまだ暑い日が続きそうですが、お体ご自愛の上、夏の日をお過ごしください。

 

装置の見えない矯正治療は

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Yokkaichi orthodontic studio
秦 佑樹

 

 

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日付:  カテゴリ:お知らせ, コラム

内覧会および開院のご報告

こんにちは!

よっかいち矯正歯科医院 秦佑樹です!

先週の週末、金曜日~日曜日にかけて当院の開院前の内覧会歯並び相談会を開催させていただきました。予想を上回るたくさんの方に御来院いただき、当方での不手際などご迷惑をおかけした点や至らなかった点があったかと存じますが、どうぞ御容赦下さい。特に土曜日はちょうど内覧会を行っている10時~16時の間だけが図ったかのように大雨という天候で、それでも大雨の中お越しいただきました患者さんに感謝申し上げます。バルーンやプレゼントやお子さまの白衣体験などの催しをさせていただき、少しでも皆様に従来の歯科医院のイメージを柔らかくしていただけるようにとスタッフ一同で企画させていただいた次第でありました。当日にゆっくりとお話できなかった患者さんにつきましては、現在矯正相談という形でご予約をおとりして頂き、直接対面させていただきお話させていただいております。ご質問やわからないことなどございましたら、是非とも仰って下さい。

今後、当院で矯正治療を開始していただく患者さんも、また不正咬合でお悩みお困りの患者さんも、全ての方の歯並びかみ合わせを、出来る限りの見えない装置で改善することを、よっかいち矯正歯科医院のミッションとしておりますので、どうぞみなさま宜しくお願いします。

ブログでの簡単なご報告とご挨拶になりましたが、今後とも宜しくお願いします。

院内情報も随時SNSやホームページで配信していきますので、ご確認下さい🙇

四日市で見えない矯正をするなら

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院長 秦 佑樹

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日付:  カテゴリ:お知らせ, コラム

矯正治療と痛み

こんにちは!

よっかいち矯正歯科医院 院長 秦佑樹です!

今回は、矯正治療中の「痛み」についてご説明します。

矯正装置をお口の中に装着すると2つの痛み違和感が起こることがあります。

1つは、装置やワイヤーが唇や頬にあたり口内炎のような傷ができてしまうことによる痛みです。今まで何もなかったお口の中に凹凸のある装置が歯に装着され、唇や頬に当たると口内炎ができることが起こることがあります。これは必ず装置をつけた方全員に起こると言うことではなく、起こりやすい方と起こりにくい方が見えます。また口内炎ができやすい方でも、次第と装置が口腔内に適応し、また歯磨きをしっかりとしてお口の中を清潔に保つことにより次第と出来にくくなります。装置装着当初はブラケット周囲をカバーする保護用ワックスなどもありますのでそういったものも併用いただき慣れていただくことになります。

もう1つは、ワイヤー装置やマウスピース装置によって積極的に歯を移動させる際に、歯の周りの組織の新陳代謝が活発になることにより起こる痛みです。個人差がありますが、痛みは通常3日〜1週間程度で治りますが、人によっては全然痛みがなかったと言う方もみえます。歯が移動する際に痛みが起こりますので、矯正治療が進み歯の位置が良い位置に動いてくるにつれ、発生する痛みは低減されていきます。綺麗になるためのお痛みですので、患者さんにはご理解いただき頑張っていただいているという現状になります。

お痛みや違和感のことについて、ご心配事がありました事前にしっかりとご説明させていただきますのでお気軽にご相談ください。

装置の見えない矯正治療は

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秦 佑樹

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日付:  カテゴリ:コラム, 不正咬合

矯正治療と部活動

こんにちは!

よっかいち矯正歯科医院 院長 秦佑樹です!

中高生になり、部活動で吹奏楽部への入部を希望されるお子様のご両親よりご質問をいただくことがあります。「矯正治療でワイヤーをつけていると楽器の演奏に支障が出ますか?」

私自身は吹奏楽の経験がないので、実際に治療をさせていただいた患者さんからお伺いしたお話になるのですが、「多少楽器を吹く際に吹きにくいことはあるが、できないことはないよ」と言われる方が多いように思えます。逆に言うと、いい音が出せないなどの多少の影響はあるようなので、矯正治療を受けられる際にはよくご相談の上で決められると良いかと思います。

また、部活でスポーツをされるお子様の場合はどうなのか?と言うご相談もいただくことがあります。矯正装置をつけることによるスポーツの制限はありませんが、注意していただきたいことは、ラグビー、アメフト、バスケットボールなど他の選手と接触する可能性が多いスポーツの場合は、唇側に装着しているワイヤー装置により、唇などを傷つける恐れがあります。原則、装置の上からスポーツ用のマウスピースを着用していただくようにお願いしていますが、このような場合も担当医師とよく相談していただくようお願いします。

当院では、上記のようなリスクを少しでも軽減するためにも、見えない裏側矯正装置を推奨しております。特にスポーツ外傷については、装置が裏側であればかなりの確率で軽減できると考えております。されどマウスピースの着用はしていただいた方がより安全にはなりますが。

このように、中高生のお子様の場合、治療の期間と部活動を一生懸命やられる期間が重複することが多々ありますので、矯正治療を受けられる際には部活動のことも含めご相談ください。

中高生に安心安全な矯正治療を受けるなら

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秦 佑樹

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日付:  カテゴリ:コラム, 小児矯正

保定治療の重要性

こんにちは!

よっかいち矯正歯科医院 院長 秦佑樹です!

矯正治療においては、ワイヤー装置やマウスピース装置を使用して、歯を積極的に移動させた後に、今度は動かした後の良好な位置を保つための「保定(ほてい)治療」という期間に移ります。この一番最後の保定の期間ですが、実は歯を動かす動的治療期間よりも重要だと考えられます。

一般的にワイヤー装置などによって歯を積極的に動かす動的治療期間は約2〜3年ほどです。この期間が終わると患者さんの歯並び噛み合わせは良好になり、それまでつけていた矯正装置を外します。しかし人間の体で動かした歯がその位置に適応するにはおおよそ動かした期間と同じくらいの期間が必要だと言われています。すなわち保定期間とは、動的治療によって目的の位置に移動させた歯や顎骨をその位置と状態で長期間保持し、安定できる条件を整える処置と言えます。

保定装置には、取り外し可能な装置と固定式の装置があります。取り外し可能なマウスピースタイプの装置は、ワイヤー装置を外してから1年間は原則24時間(食事と歯磨き時は除く)使用していただきます。その後、12時間使用→就寝時のみの使用、と順次使用時間を減らしていくことになります。また固定式の装置は歯の裏側に接着し、そのまま数年使用していただきます。

保定の期間は患者さんにより様々です。歯を動かす量が多かった方は保定の期間を長くもってもらった方が後戻りが少ないですし、歯が動きやすい方も同様に期間は長くもってもらった方が良いと思います。

このように、ワイヤー装置やマウスピース装置を使用し、良好な歯並びを獲得したのちは、その綺麗な状態をキープし生涯良好な噛み合わせで過ごしていただくことが重要となります。

それを実現するために保定治療期間はとても大切な期間になりますので、担当医師の指示に従い、しっかり保定装置の着用をよろしくお願いします。

良好な歯並びかみ合わせを作るには、

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秦 佑樹

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日付:  カテゴリ:不正咬合

矯正治療中の食事について

こんにちは!

よっかいち矯正歯科医院 院長 秦佑樹です!

今回は矯正治療中の食べ物について、ご説明させていただきます。

よく矯正治療を始めた患者さんから「矯正治療中はガムとかキャラメルは食べちゃダメなんですよね?」などのご質問をいただくことがあります。

当院では、矯正治療中の食事制限は特に指導はしておりません。何を食べていただいても大丈夫です。ただしいくつか注意をしていただきたい食べ物はあります。

注意1 固い食べ物による装置の破損

固定式の矯正装置は歯と矯正用の接着剤によってくっついています。これは装置を外す際には取れるものなので、強固ではあるのですが力を加えると取れる強さになっています。

ですので、装置が歯に接着されている状態で、リンゴの丸かじりやおせんべい、固いアイスなどを食べるときは装置に過度の力が加わり脱落を起こさないように注意して食べていただく必要があります。特に装置をつけて間もない状態ですと装置の脱離や破損を起こすことが多いので、食べられる際には気をつけて食べていただくようお願いいたします。

注意2 色味の濃い食べ物、飲み物による着色

矯正治療にはいくつかのゴム製の装置を併用することが多くあります。通常、ゴムは目立たないように透明の素材を使用することが多いのですが、そういった透明の素材のゴムは色の濃いものによって着色してしまうことがあります。代表的な食べ物はカレーです。ブラケットとワイヤーを固定するゴムに透明なものを使用し、その状態でカレーを食事されると透明なゴムがカレーの色素によって黄色く着色することがしばしばあります。ゴムが着色しても効果には影響はないので、即座に交換する必要はないですが、審美性を気にされる方は透明なゴムを装着後のカレーの食事は控えていただいた方が着色を避けられると思います。また色味の濃いお茶や紅茶、コーヒーなども同様に着色の原因となります。

注意3 装置と歯の間に停滞しやすい食べ物

特に固定式のワイヤー装置を装着されている患者さんは、装置やワイヤーと歯の間に食渣が残りやすいです。特に麺類や線維質の多い野菜や肉類などは挟まりやすく取りにくいです。矯正治療の間は、月に1度来院していただきその際にワイヤーの下や装置の周りは専用器具で清掃させていただきますが、それでも日常のご自身での歯磨きが矯正治療でむし歯を作らないようにするためには肝要となります。食事の際には、しっかりと噛んで食物を小さく潰して口腔内に停滞しにくい状態にし、また日々のブラッシングは医院で指導されたように時間をかけて丁寧に磨くようによろしくお願いします。

このように、食べてはいけないわけではないですが、多少の注意を払っていただきたい食べ物はいくつかありますので、矯正治療を始められた患者さんは一度、医院で指導を受けていただきますようによろしくお願いします。

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秦 佑樹

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日付:  カテゴリ:コラム, 小児矯正, 成人矯正

治療に伴うリスク

保定装置を決められた期間確実に装着しなかった場合、後戻りの可能性があります。

歯並びの種類

どんなお悩みをお持ちですか?
患者様それぞれに最も適した治療方針をご提案し、
苦痛なく歯列矯正を行っていただけることを目指しています。

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出っ歯

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口が閉まらない

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